こんな『手書き記録』の
問題を抱えていませんか?
温度の読み間違いや
記入ミスが発生してしまう
ペンや紙を厨房に持ち込むことの、
異物混入リスクが常に不安
測定と記録のたびに作業が中断し、
本来の調理に集中できない
監査という時に、
過去の記録を探し出すのに苦労している


そのお悩み、
食品用中心温度記録センサーが
解決します!
Reasons
選ばれる4つの理由
手書きからの解放で、
現場の負担を劇的に改善
測定から記録までの工程は「刺す→測る→かざす」だけ。従来のように温度計と筆記用具を持ち替える手間は一切ありません。作業が圧倒的にスムーズになり、スタッフの労務負荷を大幅に軽減します。

改ざん不可能な高信頼データで、
HACCPに完全対応
測定結果は人の手を介さず、自動でクラウドサーバに記録・保存されます。改ざんの余地がないため、データはそのまま信頼性の高いエビデンスとして活用可能。自信を持って監査や査察に提出できます。

データの一元管理で、
衛生レベルを次のステージへ
蓄積されたデータはPCやタブレットでいつでも確認・管理できます。現場の温度測定状況をリアルタイムで把握できるだけでなく、データを分析してオペレーション改善に繋げることも可能です。

過酷な厨房でも安心
プロのためのタフネス設計
完全防水・耐油構造(保護等級IP68)を実現。本体への水や油の侵入を許さず、丸洗いも可能です。さらに、非接触充電方式を採用し、充電端子の腐食や故障の心配もありません。


Specifications
製品仕様
NFC通信機能が組み込まれたハンディタイプの芯温計と、専用端末で構成。
BluetoothやWiFiのような混線・干渉の心配がなく、確実なデータ通信を実現します。
| 製品名 |
食品用中心温度記録センサー |
|---|---|
| 通信方式 |
NFC(近距離無線通信) |
| データ転送先 |
専用Android端末経由でクラウドサーバに蓄積 |
| 保護等級 |
IP68(完全防水・耐油構造) |
| 充電方式 |
非接触充電方式(ワイヤレス給電) |
| 主な用途 |
加熱調理後食品の中心温度測定、冷却後温度測定など |
FAQ
よくあるご質問
Q
導入時に大規模な工事は必要ですか?
A
いいえ、必要ありません。ハンディタイプの機器と専用端末で完結するため、大掛かりな工事は不要で、すぐにご利用を開始できます。
Q
データはどこで確認できますか?
A
インターネットに接続できるPCやタブレット、スマートフォンがあれば、専用の管理画面からいつでもどこでもご確認いただけます。
Q
機械の操作が苦手なスタッフでも使えますか?
A
はい、操作は非常にシンプルですのでご安心ください。「刺す・測る・かざす」の3ステップだけで、直感的にご使用いただけます。導入時には丁寧なレクチャーも実施いたします。


